伯耆にぎわいフードマルシェ
「緑あふれる大山の麓に おいしい!たのしい!が集まる」と町が告知しているフードマルシェ。地元の19店舗が並び、音楽やパフォーマンスのステージイベントもあります。開催時間と会場は、この記事を書いた時点ではまだ公表されていません。過去の回は植田正治写真美術館の横で開かれました。確定した内容は公式の発表でご確認ください。
伯耆町から少し足を伸ばして、行ってきた・参加してきた一日の記録。
伯耆は、鬼の土地だった。
1泊目は海辺の皆生温泉、2泊目は大山の麓のリゾート泊。神話・妖怪・山岳信仰・鬼伝説と物語をたどって、最終日は伯耆町をゆっくり回る2泊3日。
「ほうき暮らし」が何を、どんな温度感で発信するか。行ってよかった場所・歴史・暮らしの情報を、住む人の目線でゆるく。
観光地じゃない伯耆町を歩く。集落の風景と暮らしの気配。
大山寺から桝水高原、みるくの里まで。大山の西側をぐるっと回る定番ルート。
米子空港に降りたら外す理由がない筆頭。参拝の作法から稲佐の浜まで。
日本一長い石畳の参道の先、大山中腹のパワースポット。
1泊目は海辺の皆生温泉、2泊目は大山の麓のリゾート泊。神話・妖怪・山岳信仰・鬼伝説と物語をたどって、最終日は伯耆町をゆっくり回る2泊3日。
大山寺から桝水高原、みるくの里まで。大山の西側をぐるっと回る定番ルート。
朝に空港着でも間に合う、神話と妖怪を1日で回る欲張りコース。米子空港から出雲大社への行き方(レンタカー・連絡バス・JR)と所要時間・料金の目安、車なしでの回り方も。
夏の大山を1日で。朝の参道から夕方の高原まで。
出雲と因幡のあいだを歩く、伯耆町の旅兎。紙芝居ものがたり、全10話。
「緑あふれる大山の麓に おいしい!たのしい!が集まる」と町が告知しているフードマルシェ。地元の19店舗が並び、音楽やパフォーマンスのステージイベントもあります。開催時間と会場は、この記事を書いた時点ではまだ公表されていません。過去の回は植田正治写真美術館の横で開かれました。確定した内容は公式の発表でご確認ください。
毎年秋に大山ガーデンプレイスで開かれる、伯耆町の秋祭り。地元産の野菜や特産品、工芸品の販売に加え、例年は特産品が当たる抽選会や餅つき大会、チャリティーイベントなどの催しもあります。2026年は11月1日(日)の開催です。
としき。伯耆町に暮らしています。案内人は旅人のうさぎ。
このサイトの歩き方は「このサイトについて」からどうぞ。